カテゴリ:ひとり言( 260 )

Happy Merry Christmas!!

そろそろクリスマスムードも終わりそうな頃ですが、
遊びに来てくださる方々に、ショーコよりクリスマスのご挨拶。

Wish all of you may have a very good time with your family and your friends on Christmas day!!

Love,
Shoko
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by chocolat_13 | 2005-12-25 17:28 | ひとり言 | Trackback | Comments(4)

ゴールデンウィークの桜

ゴールデンウィーク、北海道は快晴続き。 ただし、相変わらず木々は寒々しい。
桜前線はまだ函館どまり。 道内各地で咲き始めるのは、今週末くらいだろうか。

数年前のこの時期、桜の花はすでに満開だった。 
祖父の葬儀があった日も。
数年前の春先、風邪をこじらせて入院した祖父は、
その後肺炎を併発して、びっくりするほど呆気なく帰らぬ人となってしまった。
ゴールデンウィーク最中の昨日は、私の祖父の命日だ。

当時の市営の火葬場は小高い丘の一角にあり、粗末なコンクリート造りの焼き場と待合所の裏手には
たくさんの木々が立つ林が広がっていた。
5月5日の節句の日、その林は満開の桜で彩られ、風に乗って桜の花びらがたくさん降って来て
とても幻想的な風景だった。
その翌年には市の新しい火葬場が出来上がり、丘の上の古い焼き場は使われなくなった。
全てが合理化された近代的な火葬場は、たぶん祖父の葬儀にはふさわしくなかっただろう。
あの古めかしい薄暗い場所と対照的に美しい、桜のあふれた戸外の風景は、
おそらく祖父にとって最高の餞のロケーションだったと、今でも思う。

祖父の死は、私にとっては親しい家族を直に見送る、物心ついて初めての機会だった。
衝撃も大きかったが、それ以上に後悔の念が強い。
きっかけは単なる風邪で、それがあっという間に亡くなってしまうような事態に至ったのは
体力が弱っていたことよりも、気力の問題が大きかったと思う。
私の祖父は、若い時分から農家の大家族を長男として引っ張ってきた人で、
誰が見てもしゃっきり、しっかりした人だった。
そんな人が寄る年波には勝てず、いわゆる認知症気味になるなんて誰も想像だにしなかった。
そしてそんな状態を一番嫌っていたのは、他ならぬ祖父本人だったのだろう。
徐々に落ちていく体力、周りの年寄り扱い、入院時の世話など、全てが本人の意思に反していたようだ。
おそらく祖父の中では、生きていくことにあまり未練がなかったのだと思う。

私は、最終的にどういう形で死ぬか、死を選ぶ権利は本人にある、と思っていた。
今でも、本人が決めるのが理想だと思っている。
でも、その意思によっては、後に残される人をこんなにもやりきれない気持ちにするものだとは
正直、思いもしなかった。
例えば、植物人間状態で意識もなく、機械によって生かされる状態なんて好ましくない。 
でも、そういう状態でもこの世にいてほしい、と思う家族の気持ちも確かにあるのだ。

私は今でも、祖父の死は自ら選んだ死だ、と思えてならない。
そんな風に思うのはやりきれないのだが、もしも祖父がもっと生に未練を持っていたならば、
あんなに呆気なく死ぬことはなかったのではないか、と思っている。
そして、そんな風に思うことは、残されたものとしてはとてもつらいことだ。
だってやっぱり考えてしまう。
正直に言うと、私は普段からきちんと祖父と接していたとは、とても言えない。
常日頃から話し相手になって、自分が必要とされている、と実感してもらえていたら
状況は全く別だったかもしれない。
そんな風に考えることは、単なる傲慢なのだろうか。
少々話し相手になったからといって、祖父の生への諦めを止めることはできなかったかもしれない。
日常の繰り返しの中では、そんな態度を持ち続けるのも難しい、ということも分かっている。
それでもそういう可能性があった以上、後悔してしまうのだ。 やり残したことへの悔い。

今、入院している祖母の見舞いには、できるだけ寄っている。
二人で何かにつけ話をしていると、色んな話が聞ける。 
家族のこと、北海道に来た頃のこと、戦争のこと。。。
こんな会話を祖父としていたら、と考えずにはいられない。
祖父の死に関する、ぬぐってもぬぐい切れない感情。 
それは、できるだけのことをしなかったかもしれないという、後悔の念。

だから、桜の季節は私にとってちょっぴり寂しくて、後ろめたい。
桜の花が風に舞うのを見るたびに、あの日の澄んだ山の空気を思い出さずにはいられない。
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by chocolat_13 | 2005-05-05 04:06 | ひとり言 | Trackback | Comments(2)

Patriotic?

skyblue さんの 中国の事態に思うことにTBです。

TVのニュースで見るにつけ、一体全体どうしてこんなことになってしまったのか、と
あ然とせざるを得ない、中国での反日騒動。
当初の中国政府の言葉や態度も信じられないし、多数派なれば何をしてもよい、大丈夫、
というデモ参加者にも、呆気にとられるばかりだ。

skyblue さんの記事の視点は、外国に暮らす人というもので、かなり新鮮だった。
今現在、自分の国じゃないところで暮らしている人でなければ、
「寄留先の国家にソッポをむかれたのではどうしようもないことになる」
というひりひりするような感想は、なかなか出てこないだろう。
それは、住んでる国が中国じゃなくても、基本的にはそういう危機と隣り合わせだからと思う。

私は一時期イギリスに住んでたけど、やっぱりこういうことを考えた機会があった。
奇しくも昨日、ロンドンでも中国人の反日デモがあった、というニュースを見て、
skyblue さんのところでも、ドイツでデモがあるという記事を読んだばかりで、
欧州にも飛び火してるんだなぁ、と 苦い思いをかみしめたところだけど。。。

私が滞在していた頃のイギリスは、香港の中国返還とかブレア政権発足、ダイアナ妃事故死、など
結構 話題満載だったのだけど、それらに隠れるように天皇の訪英という出来事もあった。
日本ではどのように報道されたのだろう。 
ロンドンではPOWの人々の抗議がひどくて、正直滅入った。
POWとは"Prisoners of the War"
第二次大戦で東南アジア方面の戦争に出奔し、日本軍の捕虜になった経験を持つ人達のことだ。
戦時下の日本軍の残虐さは、つとに語り草になっている。
件の中国も、数字の矛盾をものともせず、南京大虐殺の説を引っ込めようとしない。
POWの人たちも、捕虜の生活で耐え難い辛酸を舐めさせられた、と主張し
日本に賠償を要求しているという。
殆どの方は既にかなりの高齢で、通常生活している分にはPOWの話など聞くこともない。
それが、天皇訪英などという機会があると、表舞台に出てくるというかんじだ。
特に私がいた頃の訪英は、エリザベス女王が天皇ご夫妻を招待したということもあり、
女王は自国民より虐待国の君主を尊重するのか、という反発の声もあったらしく
パレードの通り道にもたくさんのPOWの人たちが詰めかけ、
天皇・皇后両陛下のお乗りになった車(馬車だったかな?)が通る道すがら
ブーイングの嵐を浴びせた。
この人たちは、今回の反日デモのような暴力をふるったり、ものを壊したりしたわけではないが
やっぱり日本の国旗を燃やしたりはしていた。
その様子をTVで見るにつけ、私は何ともイヤな思いをしたものだ。

他国の国旗を燃やすという行為は、たとえどんな不満があっても決してやってはいけないなぁ、と
私は個人的に思う。
私は特に愛国心が強いわけでもないが、外国に滞在中は好むと好まざるとに関わらず
自分の国を強く意識するようになる。
国内にいるときよりも、海外に出たときの方が数倍愛国心が芽生えるだろう。
スポーツ大会などで国歌が流れるとやっぱり嬉しいし、さんざん問題になる「君が代」も
素直に良い歌だ、と思えてしまう。
国旗だって同じだ。 なんたって、国のシンボルなのだ。
その国旗が、自分が滞在する国の人たちによって燃やされたのはやはりショックだった。
その国に滞在するからには、多かれ少なかれ興味や好意をその国に対して持っていると思うのだが、
そういう相手に突き放されたような感覚に陥るのだ。
skyblue さんが記事で言っているのも、これに通じる部分があるんじゃないかなぁ、と思う。
身の危険がない状態ならば、身を寄せた国の人々に突き放されたような悲しい気持ちになり、
今回の中国のような状態ならば、「ソッポをむかれてはどうしようもない」ということになろう。

今回の中国のデモは、政府などへの不満を反日デモに転化している、という見方も強い。
POWの人たちも、結局自国では保証してもらえないという鬱憤もあり、
そういう行動に走る部分があるらしい。
結局この人たちも、自分の国に裏切られたり上手くいかない現実を抱えていて、
そのスケープゴートにデモを利用している、という面があるのは否めないだろう。
見方によっては可哀相な面ももちろんあるが、キツイ言い方をしてしまうとその姿は、
自分の思うとおりにいかないので人に当たっているのと あまり変わらないような気がする。
自国の弁護のために言っているつもりはない。
どんな時でも、相手の気持ちにたって物事を考えられるようにしなければダメなのだなぁ、と
つくづく思ったりするからだ。 
それは、自戒の意味も込めてなのだけれど。。。。(V_V)
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by chocolat_13 | 2005-04-23 01:30 | ひとり言 | Trackback | Comments(4)

世界への拠り所

ところで、前述の彼女はものすごい占いマニアだ。
私は占いについては、何かうさんくさい感じがして眉唾もの扱い、基本的には信用していない。
雑誌やウェブの占いなんかは、面白半分には見るけど、話半分で読み流してる。
けど、彼女と会って話を聞いて、初めて「あぁ、占いもアリかな」とは思うようになった。

彼女は、占い好きが高じて自分でも占いをやっちゃう、かなり積極的なマニア(笑)だ。
主に手相に興味があるらしいけど、きちんと本などを読んで長年勉強してきているだけに、
言うことにも説得力がある。
知り合った当初に、面白半分に手相を見てもらったのだけど、
性格とか気質についてぎょっとするくらい当たってることを言われて、驚いた。
当時知り合って間もなく、向こうも私の性格などの細かい部分は知らなかったので、
「あれ~、意外だけど○○な気質が出てるねぇ」などと言いながら見ていたし、
それ以来、手相にだけは一目置いている。
元々、生まれた日付だけで大雑把に分けられたような星占いよりは、
自分の体内を流れる血液で占う血液型占いの方が信じられるような気がするだけに、
個々人で全く様相の違う「手」で占う手相は、もっともっとパーソナルな感じがする。 
しかも、人生の進行にしたがって手相も刻々変化していくんだそうな。
ちょっと、ぞっとしないよねぇ。。。

昨日も、手相を見てもらったんだけど、実はあんまり芳しくなかったのだ。。。
細木数子の占いでは、私は昨年から3年がどん底らしくて、
とにかく今は何かを積極的にやるよりも、勉強などして蓄えていくのがベターなんだそうな。
(これも彼女から教えてもらった話。自分で積極的にそういうのを読むことはないので・笑)
手相の方はというと、やっぱりそちらの占いとも連動しているのか
上向きになってくるのはもう少し先らしい。
彼女曰く、私の手相は全般的に線が薄いんだそうだ。
これをやりたい!こうしたい!という意思や願望が、どうもはっきりしてないんだそう。
折角いい傾向を示す線があっても薄かったりするとイマイチ弱く、機会を逸することもあるらしい。
う~ん、意志薄弱なのには自覚があったけど、
そこまではっきり出てしまうとは、やっぱり手相はあなどれない。

また、彼女は「エニアグラム」というものにも興味を持っていて、私も度々その話を聞いている。
これは基本的に占いというよりは、一種の分析法のようなものらしく、
人を1-9のタイプに大きく分けて、各タイプの性質や合う合わないなどを把握して、
自分や相手がどのタイプかを理解し、行動や対応の判断基準にすることで、
対人関係をスムーズに運ぶようにする、というものらしい。
当初はまたうさんくさく思ってたのだが、話の中で度々「タイプ○」という言葉があがり
彼女なりに理解している範囲で、対人関係見極めの拠り所のひとつとして活用しているようで
鵜呑みにする訳ではないが、判断基準のひとつの拠り所があるのは
迷ったときに途方に暮れるよりは、それなりに良いことなのかもしれない、と ふと思った。

まだまだ自分はふらふらしていて、定まらない。 時々いたたまれなくなる。
いつか、世界に対するものの見方、拠り所を、しっかりと持つことができたら、
迷うことなく納得した人生を送ることができるのだろうか、とぼんやり思ったりするけど、
なかなか結論は出ない。
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by chocolat_13 | 2005-04-03 19:36 | ひとり言 | Trackback | Comments(0)

新しいこと。

とってもステキな記事を見つけちゃいました! 
yorikoguma さんの桜は咲き始めました。にTBです。
(同じテーマで一連の記事があるのですが、タイトルが一番気に入ったものにTBしてます)

年齢を重ねると、新しい出会いってなかなかないし、億劫にもなってきますよね。
趣味も数年やっていると、それなりに行動範囲や一緒にやる人も固定化されてきて
それはそれで安心感があり、気心の知れた楽しさがあるのですが、反面物足りない面も。
そんな気持ちは多かれ少なかれ、誰もが持っているのでは、と思うのですが
yorikoguma さんとこの屋内お花見の記事は、そんな私の鬱憤をステキに爽快にしてくれました。

屋内で桜を見る、っていう発想がまずステキだし、そのために桜を仕入れたり、レストランを借りたり、
桜餅を用意したり、と 細々とした演出も惜しみなく、とてもすてきな企画だと思います!
記事を読んでると、全く初対面の人などもいた模様。 
こんなステキな集いで出会ったら、気心がしれた良い付き合いができる友人が見つかりそう。

実は昨年後半くらいから、少しづつ色んな新しいことを考えたりはしているのです。
このblogなんかも、突発的に始めたわりには、思いがけず新しい風をもたらしてくれているし。
ただ、そんなとりとめない考えを、実際にどこまで行動に移せるかは???です。
とりあえずはやっぱり、音楽がらみは何とか形をとれるようにしていきたいなぁ。
最近、定期的に行ってる合奏関係が、少々マンネリな感じがするのが否めない。。。
もっと色んな人と出会いたいし、折角新しくバスガンバという楽器を手にできたのだから
それを活用するような形態の活動ができたらよいなぁ。
札幌は古楽人口がさほど高くないと思うので、なかなかムズカシイところですが
地道にチャンスを探していきたいものです。

まぁ、その前に、もう少しきちんと弾けるようになっておかねば、というのがあるのですが
そこはそれ・・・(^^;)
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by chocolat_13 | 2005-03-30 23:51 | ひとり言 | Trackback | Comments(6)
「目は胃よりも大きい」
ロンドンでお世話になったステイ先のお父さんが言ってました・・・。
見て食べたい!と思うほどは胃が大きくないよ(食べられない)、ということらしい(笑)

最近、この言葉を実感することしきり。
ふらふらと立ち寄る店などで、おいしそう!と思ってつい手がのびてしまうお菓子やお惣菜、
明らかに量が多めなお弁当、などなど。。。
自分が食べられる分をわきまえずに、気持ちの赴くままに手にして、
結果、おいしく食べ損ねたもの、消費しきれずに廃棄するもの。。。
うちはルーツが農家なのに、もったいないことしてるなぁ、と 最近反省気味。。。
おじいちゃんに申し訳ないです。

お弁当は、空腹状況により量が少なめのものを買うようにしました。
ご飯や食材を買うときも、必要な分だけ吟味して買うようにします。
できることから始めてこう。。。

何故かコメントのお返事を書いてたら、睡魔に負けて寝てしまい、変な時間に起きてしまいました(笑)
最近、通勤時間が長いせいか、疲れがたまってる。
土曜出勤で日曜も出かけたせいで、きちんと休んでないからかなぁ。。。

起きたついでに何か書いとこう、と、ふと思っていたことなとつづってみました。
これから寝ます。 今日の仕事、大丈夫かなぁ~??
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by chocolat_13 | 2005-03-30 05:06 | ひとり言 | Trackback | Comments(8)

元気のもと。

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本日、誕生日です。 Happy Birthday、自分。

お花をもらいました。 会社の後輩の子から。
嬉しいなぁ。
何だか最近疲れることが続いていただけに、気遣いが嬉しい。 
元気のもとです。

今年も一年、頑張るぞ。
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by chocolat_13 | 2005-02-21 23:38 | ひとり言 | Trackback | Comments(8)

個人の問題?

昨日、とてもよくわからないことがあったので、愚痴がてら書いてしまおう。

ガンバ誤送事件の連絡が来たとき、パニックになった私は
とても信頼している人にメールで一報を入れた。
その後も状況がわかる度に、何度かメールで連絡したのだけど
一度返信があったきりで、その後その人から連絡がくることは無かった。
今回の誤送事件で私はかなりのダメージを受けたので、その人に相談したり話をしたり
何か声をかけてほしかったのだけど、結局それはかなわず、
その後一週間以上、その人からは何も音沙汰が無かった。

昨日になって、話をする機会があったので そのことについて聞いてみたところ
そういうことをメールでやりとりしてもしようがないと思った、直接会って話さないと、とのこと。
そして、それは私の問題だから、とも。
愕然とした。 
自分と相手の意識の間に大きな溝があったことを認識したのだ。
私にしてみれば、じゃあどうして一週間以上も会ってくれなかったの? と言いたいところだ。
そんなに放っておかれるとは正直思わなかったし、ガンバの購入については
二人の間で折に触れて話題にでており、相手も楽しみだね、と言っていたのに。
なのにトラブルが起こって、対応するのは私の問題だから何も声をかけてくれなかったの?
相談にものってくれないの??

すっごく不思議。 他にメールで連絡した人は、きちんとした返答してくれたよ。
自分でもガンバを弾く人、楽器の個人輸入の経験が豊富な人、
今回の件との共通項が多い人たちだから、返答してくれたの?
今日この件であることを相談した方も、一緒にガンバを弾いている方なのだけど
楽器のことだから気がかりだろう、とおっしゃってくれてわかってくれたよ。

実は、実家の母にこの件の話をしても、全く取り合ってもらえなかった。
私としては、こういうことがあって参ってる、ということを訴えたかっただけなのだけど、
母には興味のないことなので、私が参ってる、ということもよくわかってもらえなったみたい。
母からは、慰めの言葉も無かった。 興味がないことだから、とも。
その人も、母と同じということなのだろうか? 私が参ってる、とも思わなかったのかな?

とても忙しい人だというのを差し引いても、そこまで意識がずれてるとは思わなかったので
寂しいのと同時に、心底驚いた。
会ってほしい、話を聞いてほしい、と ストレートに言うことができなかった自分も悪いのだろう。
世の中自分の思い通りにばかりはいかないってことくらい、わかってるつもりだ。
それでも尚、他人の心の内はわからないものだ、という実感。
かみ合わない二人が、哀しい。
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by chocolat_13 | 2005-02-16 23:54 | ひとり言 | Trackback | Comments(4)

blog再開。

更新が滞っておりましたが、復帰いたしました。
最近の記事を見ていたら、毎日えらい起伏のついた日々を送ってたみたい(笑)
喜んだと思ったら落ち込んで、また浮かれて・・・、お恥ずかしい限りです。

この一週間、ガンバ購入の件でトラブルがあって、ブログとは無縁の生活をしていました。 
・・・といってもサイトをのぞいてはいたのですが、更新する気力がなく
自分のサイトを更新していないと、何故か他人のサイトでもコメントする気にならないのですね。

肝心の件はまだ落着したわけではないのですが、精神的にはかなり落ち着きました。
また日々の気ままをつづっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
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by chocolat_13 | 2005-02-13 00:46 | ひとり言 | Trackback | Comments(0)

はじめまして。

つい最近、ブログなるものの存在を知りました。
わりと手軽にホームページ(もどき?)が作れるみたいなので、どんなものか、試しに作ってみよう。。。
ということで、喫茶と音楽が好きなショーコの日記や日々の雑感のページです。
他に本や映画のことなど、その日その日で気ままに更新していければなぁ。

イマイチ使い方がよくわからないうちの見切り発車ですので、試行錯誤があるかと思いますが、
よろしくお付き合いください。
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by chocolat_13 | 2004-11-03 23:26 | ひとり言 | Trackback | Comments(0)

カフェと古楽と着物好きの   お気楽ガンバ弾きの日常です。 


by chocolat_13
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