<   2005年 03月 ( 8 )   > この月の画像一覧

新しいこと。

とってもステキな記事を見つけちゃいました! 
yorikoguma さんの桜は咲き始めました。にTBです。
(同じテーマで一連の記事があるのですが、タイトルが一番気に入ったものにTBしてます)

年齢を重ねると、新しい出会いってなかなかないし、億劫にもなってきますよね。
趣味も数年やっていると、それなりに行動範囲や一緒にやる人も固定化されてきて
それはそれで安心感があり、気心の知れた楽しさがあるのですが、反面物足りない面も。
そんな気持ちは多かれ少なかれ、誰もが持っているのでは、と思うのですが
yorikoguma さんとこの屋内お花見の記事は、そんな私の鬱憤をステキに爽快にしてくれました。

屋内で桜を見る、っていう発想がまずステキだし、そのために桜を仕入れたり、レストランを借りたり、
桜餅を用意したり、と 細々とした演出も惜しみなく、とてもすてきな企画だと思います!
記事を読んでると、全く初対面の人などもいた模様。 
こんなステキな集いで出会ったら、気心がしれた良い付き合いができる友人が見つかりそう。

実は昨年後半くらいから、少しづつ色んな新しいことを考えたりはしているのです。
このblogなんかも、突発的に始めたわりには、思いがけず新しい風をもたらしてくれているし。
ただ、そんなとりとめない考えを、実際にどこまで行動に移せるかは???です。
とりあえずはやっぱり、音楽がらみは何とか形をとれるようにしていきたいなぁ。
最近、定期的に行ってる合奏関係が、少々マンネリな感じがするのが否めない。。。
もっと色んな人と出会いたいし、折角新しくバスガンバという楽器を手にできたのだから
それを活用するような形態の活動ができたらよいなぁ。
札幌は古楽人口がさほど高くないと思うので、なかなかムズカシイところですが
地道にチャンスを探していきたいものです。

まぁ、その前に、もう少しきちんと弾けるようになっておかねば、というのがあるのですが
そこはそれ・・・(^^;)
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by chocolat_13 | 2005-03-30 23:51 | ひとり言 | Trackback | Comments(6)
「目は胃よりも大きい」
ロンドンでお世話になったステイ先のお父さんが言ってました・・・。
見て食べたい!と思うほどは胃が大きくないよ(食べられない)、ということらしい(笑)

最近、この言葉を実感することしきり。
ふらふらと立ち寄る店などで、おいしそう!と思ってつい手がのびてしまうお菓子やお惣菜、
明らかに量が多めなお弁当、などなど。。。
自分が食べられる分をわきまえずに、気持ちの赴くままに手にして、
結果、おいしく食べ損ねたもの、消費しきれずに廃棄するもの。。。
うちはルーツが農家なのに、もったいないことしてるなぁ、と 最近反省気味。。。
おじいちゃんに申し訳ないです。

お弁当は、空腹状況により量が少なめのものを買うようにしました。
ご飯や食材を買うときも、必要な分だけ吟味して買うようにします。
できることから始めてこう。。。

何故かコメントのお返事を書いてたら、睡魔に負けて寝てしまい、変な時間に起きてしまいました(笑)
最近、通勤時間が長いせいか、疲れがたまってる。
土曜出勤で日曜も出かけたせいで、きちんと休んでないからかなぁ。。。

起きたついでに何か書いとこう、と、ふと思っていたことなとつづってみました。
これから寝ます。 今日の仕事、大丈夫かなぁ~??
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by chocolat_13 | 2005-03-30 05:06 | ひとり言 | Trackback | Comments(8)
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may.s_diary さんの「ルタオドゥーブルフロマージュ」にTBです。

あちこち放浪していて見つけたこのページで、何ともおいしそうなケーキを発見!
よく見たら小樽のお菓子や「LeTAO(ルタオ)」のものでした。 びっくり。
「ドゥーブルフロマージュ」という、二種類のチーズを使った濃厚なチーズケーキ。
道外の方のサイトなのに、催事や通販なんかでこのケーキのことをよくご存知のよう。
コメントを書いてる方も、道外人みたいなのに、知ってるんですね~。
私は全然知らなかったです。 灯台下暗し。。。

「LeTAO」は、正直あんまり洒落たイメージが無かったのです。
初めて知ったのが小樽の友人宅でのクリスマスの集い、
友人が地元のお菓子屋のケーキを用意してくれてて、それが「LeTAO」のものでした。
ここのクリスマスや季節のケーキは 妙にごてごてしていて一昔前の、という感じ。 
正直、お洒落じゃない、のです。
しかも「オタル」をもじったという店名がまた、ダサ~、と すっかりひいてました(笑)
けど、こんなこじゃれたケーキも作ってるんですね~。
ショコラティエなんかにも力を入れてるみたいだし。

とにかく、TB先の記事を見て、LeTAOのHPを見たら、すっかりこのケーキが食べたくなって
三越地下のルタオに走ってしまいました(笑)
「ドゥーブルフロマージュ」のほかに、「桜のモンブラン」などという 季節限定心をくすぐる
桜色の可愛いケーキにも目が釘付け。 二つも買ってしまいました(>_<)
このケーキでお茶するなら、ティ・ポットにも春らしいスモーキィピンクのコゼーをかけちゃおう。
この色合いだと、イギリス60'sのPool のブラウンのツートーン・トリオが合うわね。
紅茶はレピシエのアール・グレイをミルク・ティで。
う~ん、可愛い! 幸せなひと時です(^-^)
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by chocolat_13 | 2005-03-28 22:15 | 喫茶 | Trackback(1) | Comments(6)

朝のお茶

本日、日曜日の朝なのに、早めに起きちゃいました。
と言っても、「9時前」というだけですが(笑)
何だか喉が乾いてたので、寝床でとるモーニング・ティとしゃれ込みました。
自分で淹れるので世話ないですが(^^;)

ロンドンのステイでお世話になったおうちでは、早朝にお父さんが紅茶を淹れたのを
奥さんの分とふたつベッドルームに持っていくのを、何度か目撃したことがあります。
(何故そんな早朝に起きてたかというと、課題の制作で徹夜してたから・笑)
おいしいお茶を入れてベッドまで持ってきてくれる旦那さんかボーイフレンド、いいなぁ~、最高ですね!

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起きぬけのお茶だからシンプルにプレーンティを。
友人のドイツ土産にもらったもので、本当に普通のブレックファストティです。
それにたっぷりのミルクを入れると、ふ~、休まります。
BGMは騒がしくない、イギリスのヴァイオル・コンソートなと。

何だかピンボケな写真ですが、携帯で見たところはさほどボケてないんだけどなぁ。
添付の仕方を変えて送ってみたのですが、何度送っても全然掲載されない!
Exite blog、まだケータイからの投稿がイマイチトラブルが多いようです。

<BGMのCD>
William Laws : The complete Consort Setts for 5 & 6 viols with organ
           Airs and dances for lyra viols
Played by FRETWORK

ヴァージンのveritas シリーズから出ている2枚組。
全曲入っててとってもお買い得な盤なのです(^-^)
改めて聴くと、音が軽く聞こえます。 多重奏でも重くならない、ガンバならではですね。
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by chocolat_13 | 2005-03-27 12:05 | 喫茶 | Trackback | Comments(6)

Two Shot

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昨日、久々にテナーガンバを出してみました。
バスがうちに来てからそちらにかかりきりで、テナーは放置状態でした。 ゴメンね。
折角出したのだから、と バスと一緒に記念撮影。
狭い部屋ですので悲しいかな、撮影角度や置き場所が限られます。
全長が入る状態でも撮ってみたのですが、とっ散らかった部屋の様子がバレバレなので
公開厳禁・お蔵入りと相成り(^^:)、こちらの中途半端な写真を公開。

久しぶりに弾いたテナーは、とっても小さかったです。
こんなに小さかったっけ??と思うくらい、フレット間も狭く感じられて びっくり!
テナーに慣れていたところでトレブルを弾かせてもらった時の感覚と同じくらい
指幅が狭く感じられ、ちょっとショックです。
バスの時の角度と開きで左手を置いてしまい、全然違うフレットを押さえて変な音連発!
バスって、やっぱりフレットの間隔がかなり広いんだなぁ。。。と、改めて実感しました。

ところで音なんですけど、やっぱりテナーの方が格段に柔らかい音でした。
そりゃあ、ずっと弾いてる楽器だし。
私がお借りする前の持ち主の方も、コンソートではいつもこのテナーを弾かれていたそうなので
つい一ヶ月ほど前にできたばかりの赤ちゃん楽器とは、年期が違います(笑)
楽器が小さい分、響きは豊かではないのだけど、比べると音色は柔らかくてしっとりしてました。
バスも早く、これくらいしっとりした音になるといいなぁ。
(自分のものにはならないかもしれない楽器なのだけど・笑)
先月7弦の楽器と両方見せていただいた時にも感じたのだけど、
この6弦の子はかなりパキパキした感じの音です。 よく鳴るあっけらか~ん、とした感じ。
対する7弦は、弦が一本多くて響きが多く豊かで複雑になる分、柔らかくしっとり響くけど
ちょっとボヤけた感じは否めない??というところかな。
先生も、6弦と7弦の特徴として、上記のような傾向がある、とおっしゃってましたし、
一長一短だなぁ、と思います。
個人的にはVn族のようなパキパキした音より、ヴィオール特有のしっとり感が強い方が好みなのですが、
それも弾く曲によるだろうし。
今聴いているW.Laws のようなイギリスのコンソート曲では、あっさり感のある軽めな音が
向いてる気がするし、ドイツものだと安定感があった方がいいのかな?
フランスものの典雅さには、7弦の豊かな響きが良いらしい。
(この6弦のモデルはイギリスのRichard Meares 1660年製作の楽器です。
7弦の方はフランスのNicolas Bertrand の1704年のものがモデルらしい。
ちなみに、Wieland Kuijken の弾いてる楽器は、1705年製作のBertrand オリジナル)
本とは6弦と7弦、両方持ってるのが一番いいのだろうなぁ。 財力とスペースと時間があれば(笑)
でも、何台も持っていても弾ける時間は限られるし、いつも弾かないと楽器がちゃんと響かないだろうし。
だからテナーもちゃんと弾いてあげないといけないね。

今のところコンソートはテナーで参加するつもりなので、コンソートでバスを弾く予定はないし、
とすると、やっぱり7弦の方が良いのかな、とは思います。
届いてみて自分に合う楽器だったら、やっぱり7弦を選択するかな?
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by chocolat_13 | 2005-03-27 11:02 | 音楽 | Trackback | Comments(14)

物欲ノトリコ

先月旅行などしてかな~り経済的にピンチ(死語?)なのに、今月はまた、えらく散財してる・・・。
既に月初めで衝動買いを悔いたばかりなのに、物欲はとどまるところを知らない。
先月まで冬物セールで残ったくたくたになったものばかりだったのが、
今月あたりから商品が全面的に春物にシフト、なんたってみんな新品!な感じ。
季節もなんだかんだ言って春に向かっているので、自然春らしい色に惹かれるみたい。。。
札幌の春は実はあんまりキレイじゃなくて、雪解けで道はぐちゃぐちゃ、
歩きずらいし、残ってる雪は黒ずんでて汚くて、
雪が溶けた後から捨ててあったゴミなんかが出てきて、う~ん××× 
でも、アスファルトが顔を出した道が多くなると、やっぱり気分的にはうきうきしてくるみたい。

そんなこんな(どんな?)で気分も浮かれ、昨日も帰り道にある靴屋で
気になっていたブルーの靴を手にとってしまった。
試着だけでも、と思いつつ足を入れたら、これがすごく履きやすい!
私は足に靴がなかなか合わない方なのだけど、たまに
「コレは私が履くのを待っていたんだ!!」と感動(錯覚?)するような靴に出会うことがある。
とにかくぴったりでどこも痛くない。歩いても違和感ない。デザインも好み。
この靴もそう。 履いた瞬間びっくりするほど楽。
しかもデザインと色が可愛い!! 同じ靴で白と黒があったけど、断然ブルーがいい!
しかしコレは本当に予定外の出費になる。
実は月初にも靴とバッグを買ったばかり。 ふ~、どうしよう!!!
と思ってたら、取り置きできるんだそうな。 迷わずお願いしちゃいました・・・(^^;)

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ということで、ご対面はまだ少々先、
代わりに月初に買ったほうの靴をアップしました(^-^) →
この靴も足にぴったりフィットして履きやすかったのだ。
デザインも好みだし、こんなにヒールが高い割には安定感がある。
しかも値段も○の優れものでした。
早く雪が溶けてコレを履くのが楽しみ、です。
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by chocolat_13 | 2005-03-23 23:42 | 雑貨・好きなもの | Trackback | Comments(2)
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先月東京に行った際に、思い切ってDiego Ortiz の "Trattado de Glosas" を買った。
洋書で薄いハードカバー、これで7,790円なのだから懐が痛い話だ×××
確かにゴージャスな装丁で、解説も英語とドイツ語の詳しいものが入っており
本文も原書の昔の印刷(スペイン語)とその英訳、独訳が収録されていて丁寧なつくり。
折角ガンバをやってるのだから、と記念のつもりで、私にしては大枚はたいて購入した。
この本、ずっとほしいなぁ、と思ってはいたので、海外の本屋サイトでも調べたのだが、
送料や手数料などを入れると、日本で売られているのとさほど変わらない価格になるので
東京に行ったついでに寄った楽譜屋で購入することにした次第。

"Trattado de Glosas" は、一種のガンバの教則本のようなもので
16世紀にイタリアで流行していた分割装飾について書かれた本だ。
元は単純な旋律を、譜面の音と音の間に適宜つなぎの音を入れて複雑に装飾するという装飾法で
(四分音符一つを八分音符二つにする、というように 音を「分割」する)
Ortizは作曲の技法を鑑みた上でおかしくない装飾のやり方をこの本に記したのだそう。
時代が下ってイギリスでもこの分割装飾は流行しており、
Christopher Simpson という人が書いた "The Division Viol" という教則本も有名だ。
(Division とは英語で分割装飾のこと)
"Division Flute" という本もあるそうなので、ガンバだけに行われていた装飾ではないみたい。
帰ってきてからまだ全然中をきちんと見てはいないのだが、
この本を買ったことで、普段あまり聴いてなかったCDやMDを最近聴き直してる。
持ってる中でこの辺りの時代のイタリアものを取り上げたものは三つ。

Hille Perl / "Jouissance & Dolce Memoire"
Labyrinto (dir. by Paolo Pandolfo) / "Io Canterei d'Amor"
平尾雅子 / "La Paduanna del Re" (王のパヴァーヌ/これは購入以来とてもよく聴いてる!)

ガンバのCDなどを探して買うと、必ずいくつか入ってる曲がかぶったりするのが常だけど
これもやっぱり少しづつ曲がかぶったりしている。
取り上げたい、と思うようないい曲は共通してる、ってことなんだろうなぁ。
この時代の曲は区分的にはルネサンスに分類されるのだろうけど、
改めて聴くと、バロックの曲にはないようなおおらかさがあって、楽しい。
Labyrintoはオール・ガンバのガンバコンソートだけど、他の二つはガンバだけじゃなく、
色々な楽器で演奏されるブロークン・コンソートと呼ばれる種類のもので、楽しさもまた格別。
特にOrtizがらみで聴いてると、一曲、同じ曲が両方に入っていた。
"Recercada sobre tenore" がそれなのだけど(平尾版では"Passamezzo moderno")
この曲はもう、文句なしに楽しい!
しかも両方を聴いていると、アレンジの仕方、テンポなどで随分違って聴こえる。
Ortizの本に楽譜が載っているので、譜面を見ながら聴いていると
Hille Perl の方は旋律部は結構譜面に忠実で、伴奏部がかなりアレンジが入っているけど
平尾版の方はかなり自由自在なアレンジで、本当に聴いていて楽しい!
最初ガンバで弾いていた旋律をリコーダーが受け継いで、またガンバに渡ったり
すずや太鼓などのパーカッションがたくさん入っていたり、
原譜が終わった後に、パーカッションやスピネット(?)によりアレンジされた間奏部が入って
もう一度曲がまとめられたり、と 本当に自由自在な感じだ。 圧巻。

原譜にないアレンジを加えるなんて、協奏曲のカデンツァでもない限り所謂クラシックでは考えられないと思うけど
ルネサンスやバロックなどの時代には普通に行われていたよう。
古楽(特にルネサンス)は譜面は簡単そうに見える曲が多いので、単純な音楽とか思われがちだけど
実際に演奏されていたのはそんなに単純なものではなかったよう。
即興的に瞬時にアレンジを考えて演奏していたのだから、その演奏はジャズに通じるものがありそうだ。
つらっとできたら、かなりカッコいい!だろうなぁ、と思う。

私は、暗譜や譜面なしで適当にメロディを弾いたりするのが大の苦手なので、
こういう即興性はきっと一生かかっても習得するのは無理だろうなぁ・・・、と思う(^^;)
Ortiz の本、真面目に読んだら少しは良くなるかしら???
かっこよくこなす人、本と憧れます。。。
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by chocolat_13 | 2005-03-21 20:32 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

石鹸生活

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ここ数年、石鹸がマイブームです。
洗顔、お風呂からキッチンや洗面所での手洗いまで、固形石鹸を使用。
なんか、あの固形石鹸をこすって泡立てるのが、何ともいえず好き!なのです。
昔はシャンプーも石鹸シャンプーにしてたけど、やはり洗浄力は落ちるみたいで
髪にワックスとか使うから、普通のシャンプーにもどしました。
でも、できれば石鹸シャンプー使いたいなぁ。


こだわりはゲストソープと呼ばれる小さめの石鹸。
実は、石鹸好きは、旅行で訪れたフランス・プロヴァンスで出会った石鹸がきっかけ。
マルセイユ・ソープが有名なプロヴァンス地方では、
あちこちの雑貨屋で色んな形、大きさの石鹸を見かけました。
お土産がてら、小さめのゲストソープ数個詰めを自分にも買ったのですが
帰ってからしばらくはすっかり忘れていて使わないまま。
ある日気付いて、折角あるのだから、と 洗面所とキッチンに置いてみたのが始まり。
石鹸独特の洗いあがりのつっぱり感も好きだし、きれいにしてる感が好きで、以来はまりました。

でも、このゲストソープの大きさのソープ、なかなか手頃な価格で手に入らないんですよね。
プロヴァンスのソープを使い切ってしまって、あちこちお店を見て回ったけど
案外そういう小さいサイズの石鹸が置いてないのです。
こじゃれた雑貨屋に行くとあるけど、異様に高価でびっくり!
小さいソープ2個で750円、とかって 高くないです??
ところが、少し前に LOFTの石鹸コーナーが品揃えが良いことを発見!!
ゲストソープの大きさだと、100~200円くらいでかなり種類があって幸せ。
本当に重宝しております(^-^)

最近、手洗いをサボっていたから風邪なぞひいてしまったのかも・・・。
初心にもどって(?)、帰宅時には手洗い・うがいを忘れないようにしたいものです。
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by chocolat_13 | 2005-03-20 00:51 | 雑貨・好きなもの | Trackback | Comments(8)

カフェと古楽と着物好きの   お気楽ガンバ弾きの日常です。 


by chocolat_13
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