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密やかなエール。

先日、会社を辞めた子がひとり。
彼女とは、一時期とっても仲良くしてたことがある。
私が受付で彼女が作業。 連携作業をしてた時期、いつもつるんでお昼を食べたり
帰りにご飯を食べに行ったり、温泉に行ったりしたことも。。。
ギャグやバカ話や会社の不満、鬱憤などを愚痴りあったり・・・・。

なのに、いつの頃からか突然、間がぎくしゃくしたかと思ったら、あっという間に関係は無になってしまった。
悪化?なのかな? でも、喧嘩らしい喧嘩はしてない。
単にお互いに存在を無にしてしまった、そんな感じ。。。

何が原因だったのか、私の方ではさっぱりわからない。
結構気難しい人ではあったので、知らないうちに何か気に障ることをしていたのかも。。。
私の方からは何度か歩み寄りを試みたが、つっぱねられたままうまくいかなかった。
私も短気なので、そこまで折れてもダメなら知らん、と 以降全く目も合わさなくなった。

彼女の退職は本当に急だった。
私は辞める数日前に、他の同僚が教えてくれたので知ったけど、
関連部署ではない人は、辞める当日の挨拶で知った人も多かったろう。
世渡りの上手な人ではなかったので、人と衝突をくりかえした挙句、自分の殻にこもることが多かった。
最後の数ヶ月、痛々しいくらい顔に張り付いた、笑ってない笑顔。。。
でも、もう私にはどうすることも、何を言うこともできなかったのだ。

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まだ仲がめちゃくちゃ良かった頃、勉強のために彼女が貸してくれた本が数冊、
返せずにタイミングを失ったまま家にあった。
ばっくれて返さないわけにもいかないけど、今更どう言えばよいのか・・・、、、
結局、本を袋に入れてメッセージカードに短い言葉だけ。
席に行ったときには彼女はいなくて、机にそっと置いてきた。 
多分、会いたくないだろうと思って。
書置きのメモを書いていて、ふいに感情の塊がこみ上げてきて涙ぐみそうになる。。。
一時、この本を借りた頃は、あれほど仲睦まじかったのに、と思うと不覚でたまらない。
一体、何がいけなかったのか。。。

人は、自分では理解しがたいことを超えて、それでも生きていかなきゃならないんだな、
なんて、ちょっとブルーになった日。
もう会うことはないであろう彼女に、密やかにエールを。
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by chocolat_13 | 2005-05-26 00:20 | 日常 | Trackback | Comments(4)

白いトレイ

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先週、つい手にして自分のものにしてしまった(笑)白いトレイ。
ひと目で釘づけ。 
さっぱりさわやかで、夏によく似合いそう!
実は私、フローリングなんかでも白くペンキ塗ったのが大好き、
ローバーミニの白、とか 
こってり塗ってる感じの白さに目が無いのです。



こんなにさわやか夏仕様なトレイには、絶対ブルーが映える!
・・・ということで、手持ちのターコイズブルーの食器をアレンジしてお披露目撮影(^-^)

トレイって、あると便利。 書類が散らかった机の上でも、起きがけの布団の上でも
トレイを置いたらそこは食卓。 お茶したりご飯をいただいたりできちゃうのだから不思議。
既にいくつか持ってるけど、手頃な大きさのシンプルなトレイが欲しいと思ってたのでうってつけ。
いくつあっても役に立つ。 嬉しい(^-^)
ブルーのお皿は、大好きな雑貨屋 「Pasque island」 で随分前に購入したデッドストック。
スープ皿とかなりのサイズの大皿を一枚づつ買ったのだけど、
スープ皿、もう一枚買っとけば良かったと後悔。 結構値ははったのです。
ガラスなんかでこういう色合いのものがよくあるけど、これは陶器。
ceramic ではなくpottery の方です。 土の肌理が温かみのある粗い質感。
鮮やかな発色がとても個性的です。

余談ですが、Pasque も今や縮小してしまって、こういうちょっといいものを
手頃な価格で探せる店が少なくなったなぁ!
ここに行けばステキなものに出会える!ってお店、一昔前は結構知ってたのに
みんな閉店してしまった。。。 
どうも昨今見かけるのは、チェーン系の雑貨屋が多くて、少々寂しい限り。

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実際に使ってみた。 →
日曜の朝食。 ドイツパンをカフェオレで(^-^)
食べかけでゴメンなさい!! 
でも、中にこんな風にダイスのチーズがたくさん入ってるのだ!
食べ応えがあっておいしい!
円山の 「Burg」 で購入。 ドイツパン、香ばしくてどっしり。 
おいしい。
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by chocolat_13 | 2005-05-24 00:43 | 雑貨・好きなもの | Trackback | Comments(8)
yorikoguma さんの電池切れにTrack Back です。

私はもう何年も、じゃまくさいので時計はしないで歩きます。
昔は時間がわからないと困るので、安物のシンプルな懐中時計を持って歩いてましたが
最近はケータイで時間がわかるので、便利になったものです。
そういえばあの時計、どこ行ったかな?(笑)
そんな私ですが、この記事を見て、唯一持ってる大事な時計の存在を思い出しました。

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←それがこちらです(^-^)
ロンドンのPortbello Market のストールで購入した思い出の品。
この頃アンティークものとかが大好きで、懐中時計好きなことから
是非とも本場のが一個ほしい!と思って、滞在早々に購入したのでした。

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拡大するとこんな感じ。 
ぼけぼけであんまりよくわからないでしょうが(^^;)
ヴィクトリアンの頃の女性用の時計で、
小ぶりで、フェイスに花柄が付いているのが可愛らしい。
いかにも女性用。
これを買った当初は、こんな風に小花柄のついた懐中時計は
結構見かけていたような気が・・・。

買ったストールでも何種類かあって、一番色合いや花の感じが好きなのを選んだけど、
滞在中に何度か見てるうちに、花柄のついたもの自体あまり見かけなくなってしまいました。
アンティークは数に限りがあるので、年々マーケットに出る数も減っているとは聞いているけど、寂しい限り。
当時でそんなかんじだったのだから、今なぞどうなんだろう??
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裏はこんな感じ→
ボケボケな上に光ってしまって、全然わかりませんね(^^;)
シルバーで彫刻がしてあります。
当時は普通にもって歩いてたのだけど、一度ポケットに入れてて転んだことがあり
それ以来おっかなくなって持ち歩くのを止めました(笑)
何度か止まってしまったけれど、買ったストールに持ってくとちゃんと修理してくれました。
たしか無料でしてくれたはず。 
Portbello なんていったら観光客ズレしていそうだけど、良心的な店でよかった!
磨きもかけてくれたけど、"あんまりsilver silver にしないで" と頼んだら
OK、と笑ってました。 なので程よいいぶし銀な感じ。

チェーンは別売りで、Angel にあるCamden Lock のマーケットで購入。
こちらのマーケットは常設が多いので、お値段的には少々高め。
このチェーンも結構したのだ。
時計を持ってって合うチェーンを見せてもらっていて、この時計を買った値段を言ったら
お店の人はびっくりしてた! それは"good buy" だと。
ステイ先のホストファミリーにも、よい買い物をしたわね、とびっくりされて
ちょっと自慢の時計なのだ(^-^)
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by chocolat_13 | 2005-05-19 22:57 | 雑貨・好きなもの | Trackback | Comments(6)

普段使いの石けん。

やっと今週のお勤めが終了しました。 は~。
今日は土曜のくせに、またそこそこやることがあったのだ。 比較的真面目にお勤めモード(笑)

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帰りにふらふら歩いて、普段使いに良さ気な石けんを購入。
←パッケージがかなり好み!

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中身はこんなの。 
値段も安いから、お風呂の石けんに惜しげなく使えそう。
このシリーズでアロエもあります。 今度買ってみよう。

当分は買いおきの石けんがあるので、
出番はまだ先になりそう。
使う日が来るのが楽しみです(^-^)
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by chocolat_13 | 2005-05-15 00:22 | 雑貨・好きなもの | Trackback | Comments(8)

きのこのリゾット

1日の飲み会で作り損ねたリゾット。 せっかく材料は揃えたのだし、翌日作ってみた。
実は、リゾットを煮る「ブロード」というスープも手作り、という 私にしては凝ったものにトライ。

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←先ずは、野菜のブロード。
各種香味野菜を煮込んで作る。 
水の量が半量になるくらい煮込むので、結構時間がかかった。

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米や玉ねぎなどを炒めてワインで風味付け、ブロードを何度かに分けて足していき、時間をかけて煮炊く。
根気が必要。

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最後にパルミジャーノ・レジャーノとバターをかけて溶かし込む。
きのこのリゾットの出来上がり(^-^)

お味は、なかなか美味しかったのであるよ。 
ホントだよ(笑)
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by chocolat_13 | 2005-05-05 21:48 | 食べもの・お酒 | Trackback | Comments(4)

ゴールデンウィークの桜

ゴールデンウィーク、北海道は快晴続き。 ただし、相変わらず木々は寒々しい。
桜前線はまだ函館どまり。 道内各地で咲き始めるのは、今週末くらいだろうか。

数年前のこの時期、桜の花はすでに満開だった。 
祖父の葬儀があった日も。
数年前の春先、風邪をこじらせて入院した祖父は、
その後肺炎を併発して、びっくりするほど呆気なく帰らぬ人となってしまった。
ゴールデンウィーク最中の昨日は、私の祖父の命日だ。

当時の市営の火葬場は小高い丘の一角にあり、粗末なコンクリート造りの焼き場と待合所の裏手には
たくさんの木々が立つ林が広がっていた。
5月5日の節句の日、その林は満開の桜で彩られ、風に乗って桜の花びらがたくさん降って来て
とても幻想的な風景だった。
その翌年には市の新しい火葬場が出来上がり、丘の上の古い焼き場は使われなくなった。
全てが合理化された近代的な火葬場は、たぶん祖父の葬儀にはふさわしくなかっただろう。
あの古めかしい薄暗い場所と対照的に美しい、桜のあふれた戸外の風景は、
おそらく祖父にとって最高の餞のロケーションだったと、今でも思う。

祖父の死は、私にとっては親しい家族を直に見送る、物心ついて初めての機会だった。
衝撃も大きかったが、それ以上に後悔の念が強い。
きっかけは単なる風邪で、それがあっという間に亡くなってしまうような事態に至ったのは
体力が弱っていたことよりも、気力の問題が大きかったと思う。
私の祖父は、若い時分から農家の大家族を長男として引っ張ってきた人で、
誰が見てもしゃっきり、しっかりした人だった。
そんな人が寄る年波には勝てず、いわゆる認知症気味になるなんて誰も想像だにしなかった。
そしてそんな状態を一番嫌っていたのは、他ならぬ祖父本人だったのだろう。
徐々に落ちていく体力、周りの年寄り扱い、入院時の世話など、全てが本人の意思に反していたようだ。
おそらく祖父の中では、生きていくことにあまり未練がなかったのだと思う。

私は、最終的にどういう形で死ぬか、死を選ぶ権利は本人にある、と思っていた。
今でも、本人が決めるのが理想だと思っている。
でも、その意思によっては、後に残される人をこんなにもやりきれない気持ちにするものだとは
正直、思いもしなかった。
例えば、植物人間状態で意識もなく、機械によって生かされる状態なんて好ましくない。 
でも、そういう状態でもこの世にいてほしい、と思う家族の気持ちも確かにあるのだ。

私は今でも、祖父の死は自ら選んだ死だ、と思えてならない。
そんな風に思うのはやりきれないのだが、もしも祖父がもっと生に未練を持っていたならば、
あんなに呆気なく死ぬことはなかったのではないか、と思っている。
そして、そんな風に思うことは、残されたものとしてはとてもつらいことだ。
だってやっぱり考えてしまう。
正直に言うと、私は普段からきちんと祖父と接していたとは、とても言えない。
常日頃から話し相手になって、自分が必要とされている、と実感してもらえていたら
状況は全く別だったかもしれない。
そんな風に考えることは、単なる傲慢なのだろうか。
少々話し相手になったからといって、祖父の生への諦めを止めることはできなかったかもしれない。
日常の繰り返しの中では、そんな態度を持ち続けるのも難しい、ということも分かっている。
それでもそういう可能性があった以上、後悔してしまうのだ。 やり残したことへの悔い。

今、入院している祖母の見舞いには、できるだけ寄っている。
二人で何かにつけ話をしていると、色んな話が聞ける。 
家族のこと、北海道に来た頃のこと、戦争のこと。。。
こんな会話を祖父としていたら、と考えずにはいられない。
祖父の死に関する、ぬぐってもぬぐい切れない感情。 
それは、できるだけのことをしなかったかもしれないという、後悔の念。

だから、桜の季節は私にとってちょっぴり寂しくて、後ろめたい。
桜の花が風に舞うのを見るたびに、あの日の澄んだ山の空気を思い出さずにはいられない。
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by chocolat_13 | 2005-05-05 04:06 | ひとり言 | Trackback | Comments(2)

Sainte Colombe 飲み会 2

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私は何でも形から入る方なので(笑)、いつもよりも値の張るワインを飲む、となれば
きちんとしたグラスで飲みたい!などと思ってしまう。
うちには、白ワインに良さそうなフルートグラスはあるのだが
赤ワインを飲むのが似合う大き目のワイングラスはない。
そこで、フランス雑貨屋「キャトル・セゾン」で、ゴブレットグラスを2個購入。
ワイングラスの中でも、一番大きくてゴージャスな感じ。
グラスが大きいのに脚が細いし、作りはとっても薄くて繊細だし
取り扱いに気を使いそう。。。 でも、これが一番私のイメージ通りだったのだ(^-^)

その日は姐さんが、ダンスの個人練習会をしてから来る、というので、夕方4時頃から始めることに。
私は、それまでに何かつまめるものを・・・、と思い リゾットでも作ろう、と思い立つ。
こういう時にはすごく凝り性な私。b0057825_0274875.jpg
前日から野菜なんかを仕込んでいたのだけど、仕事の疲れがどっと出て
早々に寝てしまった。
う~ん、前日夜にブロードを仕込んでおくはずだったのに、これは誤算。
結局、朝から部屋の掃除などに追われ(前々からやっとけばよかったと激しく後悔・笑)、
思ったような時間配分ができなかった×××
そこで、リゾットは諦め、焼きナスのオリーブ油あえとキノコのソテーという、
簡単オードブルメニューに変更(笑)
姐さんが、デパ地下でお惣菜を調達してきてくれるとのことだったのだが
パンもたくさん調達してきてくれた。
私も用意してたので、酸味のきいたドイツパンやベーグル、はちみつ風味のセーグルなど、とっても充実。
とりあえず、始めは安物の白ワインで、お疲れ様の乾杯~!

いやはや、それにしても楽しかった(^-^)
おうちで飲むのって、やっぱりお店で飲むのとは別な気楽さがある。
二人とも飲むのは好きだし、飲んでホロ酔い加減で好きなことをしゃべるのが大好き(笑)
決して量を飲めるわけではないのだけど、飲んで気分よくしゃべるのが好きなんだなぁ。
今回は、とにかく始めから最後まで古楽話に終始した。
久しぶりだったし、ネタがつきない。 面白かった~。

サント・コロンブ飲み会なので、彼に敬意を表してBGMはサント・コロンブ氏の音楽からスタート。
Wieland Kuijen と Jordi Saval という最強デュオで収録されたサント・コロンブ氏のコンセール集。
姐さんがポツリと一言、「し・・・、渋い。暗い」 長調の明るい曲も少しはあったのだけどねぇ(笑)
しっとりしすぎたので(笑)、その後はマレやリュリなど、主にフランスもので。
肝心のワインの味はというと、やはりさすが「サント・コロンブ」 なんだか不思議な味でした。 
きつくないのに強いというか、土くさいような 少し風変わりな感じもするし、独特。。。
サント・コロンブの音楽に合うような気がしたけど、気のせい??(笑)
もしかしたら、もう少し熟成させてから飲んだほうがいいワインなのかな?

楽しく飲んでしゃべって、オリーブやチーズを食べて、最後はアイスでしめて(笑)
はぁ~、あっという間。 楽しかった。
姐さん、またお付き合いくださいませね(^-^)
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by chocolat_13 | 2005-05-03 01:00 | 食べもの・お酒 | Trackback | Comments(2)

Sainte Colombe 飲み会

1日からお休み。 
連休初日はかねてから予定していたバロックダンサーの姐さんとの深酒飲み会(笑)
何でこの飲み会にいたったかというと、私がちょっと気になるワインを見つけたからだ。
その名も"CHATEAU SAINTE-COLOMBE"
何と、サント・コロンブの名を冠するワインだ。 2001年の赤。
サント・コロンブと言えば、言わずと知れた17世紀のガンバの名手。
かのマラン・マレの師匠としても名高い。

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←コレがそのワイン。
サント・コロンブ氏を偲んで作られたかというと、残念ながらそういうわけではなく、
どうやら「サント・コロンブ」という地域がフランスにあるらしい。
ワインには"Grand Vin de Bordeaux" とあるので、ボルドー地方。
フランスの地図を調べてみたら、"Sainte-Colombe" という地名で15箇所もヒットする。
割とポピュラーな地名のようだ。 ボルドーの近くだけでも2つある。
原田宿命さんの著書「フランス・ルネサンス舞踏紀行」の中で、「ビエーヴル川の緑陰」と題して、サント・コロンブ氏について1章が割かれている。
そこには、「ブルゴーニュかリヨン地方の小貴族の流れの人」、「リヨンの南のサント・コロンブ・ド・ヴィエンヌの出身かともいわれる」とあるので、ワインの産地とは別のサント・コロンブが縁のようだ。

ともあれ、「サント・コロンブのワイン」とあれば飲んでみたくなるもの。
しかしこのワイン、私が普段購入するようなワインの数倍のお値段だ(^^;)
馬鹿高いわけではないのだが、私的には、正直そんなに出すほど味がわかって飲めるとも思えないし・・・、と 
なかなか購入できずにいた。(普段、いかに貧乏かがわかるので、お恥ずかしい限り。。。)
何かの折に、友人のバロックダンサーの姐さんと話してて話題にすると、彼女も食いついてきた。
彼女と私は、彼女曰く「音楽友達」、私曰く「飲み友達」(笑)
リコーダーやダンスでお世話になってるが、この手の話を飲みながらできる貴重な友人。
いつぞやのダンスの打ち上げの時に、ゆっくり飲みたいね~、という話で意気投合し
最終的に「サント・コロンブで飲みましょう」ということに相成った。
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by chocolat_13 | 2005-05-03 00:04 | 食べもの・お酒 | Trackback | Comments(2)

カフェと古楽と着物好きの   お気楽ガンバ弾きの日常です。 


by chocolat_13
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