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腰痛。

最近、腰が痛い・・・。
ここ2週間ほど、ひどくひどく忙しいからだ。
何でこんなにたまるまで放っておいたの!!ってくらい、
ある案件の進行が止まっていて、
更にそれを担当してる人が、お目玉くらって辞めることに・・・。
今辞めるな~!!!(T_T)

元々座り仕事なのだけど、根詰めてずーっと長時間座ってるから
最近、腰とお腹が痛い。。。
ちょうどお腹の部分をデスクに当てる格好でPCを打ってるから、
だんだん圧迫されて気持ち悪くなってくるんだよね。。。
腰も肩もチョットきてる・・・。

更に、最近非常に老いを感じるのが、タイピングの衰え・・・(^^;)
以前はかなり正確に速くタイピングできると自信があったのだけど、
最近、とみにタイプミスが増えているような気がする・・・。
子音と母音を逆に打ってヘンな変換になったり、抜けも多くて、
はれ~、という感じ。
派遣の入力系の仕事でとりあえず食いつなげる、と思っていたのだけど
年々危うくなっていくのかしら・・・(^^;)

・・・なんて、将来の不安なども抱えつつ(笑)、来週も続く、この忙しさ・・・。
あと1週間ほどの辛抱・・・のハズ!
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by chocolat_13 | 2007-09-20 23:05 | ひとり言 | Trackback | Comments(6)

オトナのショコラ。

この三連休は、久しぶりにまるまるお休みでした(^^)
・・・とはいえ、札幌は天気には恵まれず。。。
特に本日は気温もぐっと下がり、薄手の長袖シャツとショールでは寒いくらい!
小雨のそぼ降る道を、震えながら、帰ったらあったかい飲み物を!と決意しつつ、
家路を急ぐ(笑)

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チャイ風ロイヤルミルクティとビッキーの組み合わせに迷いつつも、
今期初、秋冬の定番、ショコラ・ショーを♪
チョット大人を気取って、ラム酒を加え、仕上げにスパイスをひと振り。
カレーにも使う「クミン・シード」を散らしたショコラは、
いつもと一味違う、少しエキゾチックな味わい。
チョコレートとスパイスって合いますね(^^) 洋酒もgoodです。

缶が可愛いビスケットは、Fortnum & Mason のThin Biscuit♪
いかにもイギリスのお茶請けにピッタリなClotted Creamフレーバーで、
これをいただくなら、やはり濃い目のミルクティでしょうなぁ。
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by chocolat_13 | 2007-09-17 22:46 | 喫茶 | Trackback | Comments(2)

読書の秋はじめ。

秋ですね。
・・・ということで、「読書の秋」プランを計画中。
とりあえず、今のところ読もうと決まっている本は

小川洋子 「薬指の標本」
なだいなだ 「クワルテット」
永井荷風 「すみだ川・新橋夜話」
いしいしんじ 「ぶらんこ乗り」
舟橋聖一 「悉皆屋康吉」


他のブログで記事を見たり、雑誌で紹介記事を読んだり、古本屋で物色したり、
以前にお勧めいただいて読んでなかった本だったり、と様々ですが、
今の気分に合う本たち。
あと数冊取り揃えて、冬までに読書三昧を楽しみたいところ。

そこで、ご来訪いただく皆さまにお願い。
何かオススメの本があったら、是非教えてください~(^^)
上の選本(バラバラですが・笑)に付け加えたい本、私が好きそうだなぁと思われる本、
読んで面白かった本、未読だけど自分でも読んでみたいと思ってる本、
この時期に読むのによさそうな本、などなど。
選本の参考にできれば、と思いますので、オススメの理由なども添えて、
気が向いたらコメントいただけると嬉しいです。
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by chocolat_13 | 2007-09-17 13:39 | 本・映画 | Trackback | Comments(6)

wellcome back!

うちのガンバちゃんが、もどって来ました!

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実は、前回東京へ行った際に、ひどく大バカなことに
楽器を損傷してしまいました。。。
何せこちらにはこの楽器を専門に扱ってくださるところがないので、
持って帰ってもどうしようもなく、
以前に弓の調整をお願いしたことのある製作家の方に修理をお願いして、
預けて帰ってまいりました。
それから3ヶ月・・・、やっと先日のお休みをとった日に、
修理を終えてもどってきました!

その姿は完全に以前と同じにはやはりもどらず、
傷あとも痛々しいのですが(泣)、弾く分には全然変わっていないようです。
低音のくっきり感が増したような気がします。
元々、手元に来た時は、高音が美しく出る調整だったようで、
その分、低音がちょっと張りがゆるい感じ(?)だったのですが、
今回は低音よりの調整なのか、低弦の張りが増した感じです。
その分、1弦が当初よりもすこしキンとした感じになった気がしますが、
弾いていくうちに馴染むのかもしれません。

それにしても、楽器に対して可哀相なことをしたと、つくづく胸が痛みます。。。
これからは、できるだけ精一杯、大事に扱ってあげたいと思います。

直して下さった製作家の方、
そして、長期間、お手持ちの楽器を1台貸してくれた友人には、
感謝の念が絶えません・・・。 
ありがとうございますm(_ _)m
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by chocolat_13 | 2007-09-15 15:06 | 音楽 | Trackback | Comments(8)
本日、遅い夏休み。 平日に休むって、チョット気分いいです♪

三浦綾子 「千利休とその妻たち」

夏に読んだ本たちのラストは、またもやの三浦作品(^^)
「裏千家」「表千家」など、お茶の世界にその名を残す名匠・千利休の物語です。

堺の商人である利休と、武家の娘(妾腹ですが)であるその妻。
武家が一番、という気持ちが心にある妻は、何かと商人であり茶人である利休を低く見る言動があり、
ひとかどの財力をもって武家など何するものぞ、と思っている堺商人の一人である利休にとっては
どうもしっくり馴染む伴侶ではない模様。
そんな中、茶の弟子である能楽の名手の妻・おりきと出会い、
茶を解し利休を尊敬する彼女に利休は惹かれていく。。。

利休とおりきが出会ってから結ばれるまで、実に11年の歳月が、
利休の妻が病死して、晴れて二人が夫婦となるのは30年を経てのことです。
気の遠くなるような年月の末に結ばれるというのは、運命の相手ということか・・・
小説なれど、実在した人物の話なので、どこまでかは本当なのでしょうか。

時代は、織田信長の直前くらいから豊臣秀吉の時世にかけて。
先日読んだ「細川ガラシャ夫人」とほぼ同時代のため、
知った名前がちらほら出てきて楽しかったです(笑)
「ガラシャ」の方には利休はほとんどクローズアップされていませんが、
「利休」の方には、表立っての登場はしませんが、ガラシャ夫人やその夫の細川忠興、
伊達政宗の名前なぞも出てきて、何かシリーズものを読んでる気分でした(笑)
そういえば「ガラシャ」では、細川忠興は「利休七哲」の一人と名高い茶人、とありました(^^)

「ガラシャ夫人」にもありましたが、当時、茶の湯は政治的にも利用されていたようです。
織田信長の「名物狩り」では、「名物」と言われる様々な茶の湯の道具が、
持ち主に献上させ忠誠の度合いを計ったり、降伏した者から召し上げてその威を誇示したり、
ということに使われていたようです。
名器とされる茶器が戦の褒章として、領土をもらうよりも珍重された、というのですから
なんだか妙な具合です。
そういえば、「政宗」を読んでた時にも、茶の湯を好む武将を味方に取り込むために、
成実が部下を茶人に仕立てて名器を授け、裏工作を行う、という話がありました。
そんな風に茶の湯が使われていた時代に、
茶の湯においては右に出るものなし、とされた利休がどれほど尊敬されていたことか。
秀吉は茶人としてだけではなく、参謀としても利休を重用し、全幅の信頼を置いていたよう。
それが、皆さんご存知のごとく、一転切腹を命じられるという運命の激変。
裏に渦巻く権謀術数の数々。
茶の湯自体の心を沈めて客をもてなす、というあり方は、現代と変わりはないのですが、
茶の湯をとりまく状況と言うのは、かの時代と今とでは随分と違うようです。
そんな状況下で、現代に伝わる茶の湯の精神の基礎を作った利休と言う人は、
本当にすごい人だったのかもしれません。
それにしても、茶人が天下の政治にまでも助言する、というスタンスは、奇異に思われます。
タレントやスポーツ選手が政治家になるお国柄ですから、さほどなことではないのでしょうか。

また、本書の描く戦国の時代というのは、驚くほど現代社会に通じるものがあるのでは、
と思われます。
一国一城の主が部下に対して疑心暗鬼になる、忠誠心を見るためわざと難題をふっかける、
横暴な君主の言動にも臣下はあからさまに反抗できない、
ワンマンな主君と思慮深い部下の対比、などなど、
主君とその臣下の関係は、現代の企業縮図(特に中小?)のような感じもします。。。
長く、日本の社会は年功序列で安穏としていたものですが、
それはまるで長年平穏だった徳川時代のよう。
その秩序が打ち砕かれ、競争原理、個人主義が台頭している現代の企業社会は、
どちらかといえば徳川よりも前の戦国時代に通じるものがあるような気がします。
実際、「伊達政宗」を読んでいたときは、幾度となく、
小国の藩主が生き残るため近隣どちらの大国藩主につくか、という模索がなされ、
その間柄は実力主義、忠誠というよりは契約的だった旨、説明がありました。
昔の日本の伝統的なデザインが驚くほどモダンだったりするのと同様、
近現代以前の社会というのは、逆にドライで意外と現代的だったりするのかもしれません。


・・・てなところで、夏も過ぎましたので「夏の読書」終了です。
このシリーズのおかげで、読書意欲が復活した感がありますので、
引き続き、「秋の読書」へ移行していきたいと思います。
他のブログでお見かけする読書記事は、皆さん簡潔な紹介記事ばかりで、感心しています。。
私はいつも、書き出すとくどくどと長くて要を得ない感想文になってしまうので、
今後はもうちょっとシンプルに行きたいものです(^^;)

「秋の読書」、少しずつ選本しているのですが、そのうちまた皆さまのお知恵を借りるかもしれません。
よろしくお願いいたしますね♪
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by chocolat_13 | 2007-09-11 12:44 | 本・映画 | Trackback | Comments(0)

台風一過?

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昨日の帰りは雨がすごくて、いよいよ台風かぁ~、と思ってたのですが、
明けて本日は、びっくりするくらいの快晴!
てっきり雨風が激しいと思ってたら、肩透かしでした。

今日は健康診断の後、久しぶりにカフェで遅いランチ。
中二階席のちょっと面白い席。
変な空間好きにはたまらない(笑)
結構日差しがきつい中歩いたので、汗をかきました。
ポークソテーを待ちながら、グレープフルーツジュースで一息。
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by chocolat_13 | 2007-09-08 14:48 | 日常 | Trackback | Comments(4)

秋はじめ。

シャツ一枚の身には、帰り道の秋風がしみるようになってきて、
今日、今年はじめて秋のショールを使いました。
セールで衝動買いしたうちの一枚。
ガーゼ風生地で、裏と表の色使いが、チャコールグレイとオリーブグリーン。
いかにも秋!な感じで可愛い(^^)

大きな布地にくるまって少し冷たい空気の中を歩いていると、
季節が過ぎたな、と感じます。
そんなちょっとした変化を感じて歩くのは、いつも心が弾みます。


さりとて、関東の方は台風で大変そうです。
お住まいの方、どうぞお気をつけてくださいね。
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by chocolat_13 | 2007-09-06 20:46 | 日常 | Trackback | Comments(0)
高尾慶子 「イギリス ウフフの年金生活」

なんか、ガクって感じのタイトルですが(笑)、中身は結構面白かったです。
一時、こういう楽な気持ちで読める現地録のような本を、よく読んでました。
久しぶりにその手の本を読みましたが、
基本的にエッセイやコラム風の短文の集まりなので、
すらすら読み進んで、あっという間に読み終わってしまいました。

よくあるこの手の本は、概ね20~40代くらいの女性が著者なことが多いのですが、
本書は題名からもわかるとおり、年金を受給する年齢の女性が著者です。
本作以外にもいくつもイギリス関連のエッセイ本を出しているみたいで、
私も何冊かは図書館で流し読みしたことがありましたが、
この本はそんな中でも結構面白かったです。
大体、年金の話やしくみなんて、昨今話題にこそなれ、
日本のものであってもまだ縁遠い世代には切なる現実感がありません。
いわんやイギリスをや。
他国民でその国でずっと働いて住んでいて、
年金需給の年になったらその国の国民同様に年金がもらえるなんて、
全然知らなかったです。
そんな話を、わかりやすい口調で気楽に話してもらえる機会って
なかなか無いでしょうから、結構面白かったです。

著者は、バブル期の日本で、この国で将来を預けることに不安を感じ、
見切りをつけてイギリスへ渡り、年金受給資格を得るまでにこぎつけたとのこと。
その間、相当の紆余曲折があったでしょうが、ともかく
あのバブル期にそんな考えを持つなんて・・・、先見性はあったのでしょうね。
年金であれ、失業保険であれ、生活保護費であれ、
受けたお金は好きに使うのがいい、と著者は言い切ります。
わずかなお金でも、溜め込まずにそうすることによって、社会のためになる、とな。
レストランで食事をすれば、ショッピングをすれば、映画を見に行けば、
そこを経営する人に、そこで働いている人に、仕入れ業者に、
仕事の機会が当たり、経済が回転する、誰かのためになる、と。
日本のように、将来の不安におびえて、わずかながらの稼ぎも溜め込んでしまっては、
ますます世の中が閉塞する、と。
ナルホド、一理あります。
でも、それは、使い切っても大丈夫、と思えるだけの何らかの支えがないと、
そういう世の中のしくみに、進んで乗っているのだ、という意識がないと、
やっぱり難しいような気もします。。。

それにしても、著者の描くイギリスの年金生活、
確かに、贅沢はできなくても、不安なく生きていくことはできるよう。
それを得るまでには、給料の半分を税金で差し引かれる、という年月を
相当数積んでからの話のようですが・・・。
日本のように、住民税が上がった!と言ってわいわい言う国から見たら、
VAT18%も給与の半分の税金も、とっても大変なことのように思えます。
北欧諸国はもっと大きな税金負担だそうです。
でも、将来に不安を抱きながら生活しなければならないのだったら、
私は税金が高くても、社会的な還元がある方がいいなぁ。
その他、細かいエピソードの中にも、いかにもイギリスな話も多数あり、
時代が変わった現在のイギリス、というのも読みやすく描かれており、
気楽に読んで楽しめる一冊です。
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by chocolat_13 | 2007-09-05 06:03 | 本・映画 | Trackback | Comments(0)
昨日、まだ暑いと書いた翌日には、秋風が吹いていました(^^;)
さ・・・寒い・・・!
・・・と言うわけで、一気に秋づいてしまいましたが、夏に読んだ本をもう少し。。。

三浦綾子 「嵐吹く時も」

実家の本棚にあったので、たまたま手にとって読んでみました。
上下巻のなかなか長い小説ですが、長さを感じさせない筆力は健在。
罪を犯してしまうこと、それがその本人及び周囲に与える影響、
罪を背負って生きていくこと、原罪ということ、冤罪ということ、赦すということ・・・。
同じ作者の「氷点」でもテーマとなった罪という問題を、重く考えてしまう話でした。

「氷点」の主人公の父母、実直で富裕な夫と派手で美しい妻、という取り合わせ同様、
本書に出てくる主人公の父母夫婦も、イメージ的に少し似ています。
ただ、妻の方は、「氷点」の母よりもかなり魅力的に描かれています。
「氷点」の母は、人間として未熟な部分が多いネガティブなイメージの女性でしたが
本書で描かれる母・ふじ乃は、奔放で派手好きで「女」な部分の多い人ですが、
かなり勝気で人情肌が強く頭も度胸もある姐さんタイプ。
読んでいて、どうも憎みきれない愛らしさのある女性です。
おそらく、実際付き合うとなると、面と向かって肌の合うタイプではないと思うのですが、
魅力的であることは認めざるを得ないタイプです。
これまで読んだことのある三浦作品では、登場人物が「良い人」と「悪い人」に
はっきり分かれてしまう、という印象があり、そこが小説っぽく感じていたのですが、
ふじ乃のような良い面と悪い面を併せ持った説得力のあるキャラクターには、
初めて出会ったような気がします。
話はその娘の志津代を中心としているのですが、
この母のキャラクターが非常に立っていて印象的ですし、
後半から終盤にかけては、思いがけないキャラクターが俄かにクローズアップされて、
どうも誰の人生を描いているのか、ふと迷い道に入るような気分になる展開でした。
出来事の結末をあえて書かずに、次のシーンでは年月が流れている進行の仕方も、
そんな風に感じさせる一つの要因かもしれません。
でも、後味としては悪くないです。

本書の核となる登場人物である主人公の父母は、作者の祖父母を投影しているそうで
非常に生き生きとしたキャラクターになっています。
やはり思い入れがある人物像を基にしていると、キャラクターに深みが出るのでしょうか。
対して終盤に突如クローズアップされる人物は、少し中途半端な感が否めません。
脇にいたキャラクターが突如前面に出てくるからでしょうか?
終盤での印象が強かっただけに、この人の心理描写がもう少しあったらなぁ、と思いました。
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by chocolat_13 | 2007-09-04 00:50 | 本・映画 | Trackback(1) | Comments(4)

週末雑記。

9月になりましたね。
まだ暑さは去っていないけど、秋の入り口ということで
スキンを変えてみました(^^)


週末の土曜日は、仕事の後、リコーダーの練習へ。
ガンバから行きたかったので、土曜出勤を休もうかと思案してたのだけど、
急ぎの翻訳が終わらなかったので、やはり出勤するハメに×××
フルタイム働いて、リコーダーの部の途中から参加。

練習の後は、最近ガンバ友達が都留音楽祭へ行ってきたので、
報告会をかねて宅飲み。
ワインに詳しいという友人の先輩チョイスのスパークリングの白と、
キアンティの赤を1本ずつ。
白はドイツのリースリングスのスパークリングだったのだけど、
ドイツワインでも甘すぎず、スッキリとした飲みやすさで素晴らしくおいしかった!
キアンティの赤は適当に買ってきたものだったので、イマイチ・・・。
本日、ひどい二日酔いになったのだけど、きっとこのせいかと・・・(=_=)


日曜日、朝起きたら、頭が痛くてムカムカする×××
洗濯をするも途中で寝なおしてしまい、起きたら4時頃。
さすがに頭痛はおさまり、気分も良くなったところで空腹感。
夏の好物、そうめんを食べて、夕方5時過ぎにガンバの練習へ。
久しぶりのデュオの会、友人も二日酔いがひどかったとな(笑)
2時間合わせて遊んで、友人が用事で早めに退出したので、
残り1時間は個人練習。
目下の課題はシンプソンとマレ。
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by chocolat_13 | 2007-09-02 23:55 | 日常 | Trackback | Comments(6)

カフェと古楽と着物好きの   お気楽ガンバ弾きの日常です。 


by chocolat_13
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